
エンジンはエネルギーを生み出す大切な器官。エンジンの内部が汚れていると、せっかく燃料を入れてもパワーが十分に発揮できません。それどころか燃えカスが溜まってエンジンは日々劣化していきます。人のからだも同じです。腸の機能不全は万病の元。腸の働きをいつも元気にしておけば、あなたのからだに活力を与えます。
【FDA(米国食品医薬品局)承認商品】
FDAは食品について一元的に管理を行うアメリカの食品医薬品局で、食品の安全性と有効性を保障することによって国民の健康を守っています。世界で審査が最も厳しいといわれるFDAで、LCHハタ乳酸菌はその安全性が確認され、1998年8月に承認されました。
【世界特許20ヵ国以上】
LCHハタ乳酸菌は、日本国内はもとよりアメリカ・カナダ・ロシア・ドイツ・フランス・中国、韓国など24ヵ国で従来の乳酸菌にはない特異な性状が認められて特許となりました。
阿蘇や屋久島に棲む生命力溢れる闘牛たち。ヘラクレスのような、その力強さの源は腸の活力にあります。毛並みが美しく体格のよい闘牛のお腹にいる乳酸菌のチカラに着目し、この乳酸菌を鍛え続けて、選び抜いたのがLCHハタ乳酸菌です。
※ハタ乳酸菌の独自の作用は、世界有数の乳酸菌メーカー「米国ミルウォーキー・クリスハンセン社」の研究チームによっても実証されました。

「乳酸菌」と聞くと、飲めばカラダによいと思われていますが、多くの場合は胃までしか届かず、死んでしまい1〜2日ほどで体外へ出てしまいます。強化型乳酸菌であるLCHハタ乳酸菌は、コーティング剤をまとわせて凍結乾燥させるという独自開発のロングステイ製法により、生きたまま3〜7日間も腸内に留まります。
獣医博士の故・奏興世先生は東京大学農学部・獣医学科細菌学教室で乳酸菌の研究に生涯を捧げました。丸岡俊之先生はその志を継いでさらに研究を重ね、LCHハタ乳酸菌を誕生させたのです。「この乳酸菌は温室育ちとは違い、まるで野武士のように逞しい」と、長年の研究成果を語ります。
「現代人の多くは腸内汚染と大腸トラブルを起こしている。腸の機能不全は万病の元。汚れた腸を一掃して、きれいな腸に戻してやれば多くの病気は回復する」。アメリカで80万部のベストセラーになった『汚れた腸が病気をつくる』の著者バーナード・ジョンセン氏はこのように説いています。人体の源である腸内を整えることは、健康・美容・長寿と切り離せない関係にあるのです。
